トロピタイルカップ 2013

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大会名 トロピタイルカップ 2013
場所 神奈川県逗子市 逗子海岸
開催日 2013年1月26日(土)~2013年1月27日(土)
※両日のうちウェイブコンディションになる日
主催 TROPITYLE LLP(有限責任事業組合)
後援・協力
(順不同)

JPWA、Hi-Wind、Web WSFer、フェザーファクトリー、逗子WSFスクール、マリンブルー、Kaya、ココナッツボーイ

種目 Windsurfin 全般/用具規定無し
※詳細は「大会詳細」をご覧ください
参加人数 最大32名まで (男女別なし)
エントリー費

◆フルエントリー : ¥5,000 
払込期日:1/11まで。昨年エントリー者不要。

◆仮エントリー : ¥8,000
当日払い:ただし申込は1/11まで

振込先

横浜銀行 葉山支店 普通 6003211
トロピタイル有限責任事業組合

注意事項

仮エントリーの場合は当日来れない場合、エントリー費は不要ですが、フルエントリー者を優先受付けとなりますので、フルエントリーの方が32名を越えた場合はウェインティング゙扱いとさせていただきます。
ウェイティングの順番はエントリー順とさせていただきます。

エントリー方法 本サイトのエントリーフォーム
仮エントリーやジャッジの方も申込は必ず行なってください。
エントリー締切

選手 : 2013年1月11日(金曜)
フルエントリーの場合はエントリー費入金締切日

ジャッジ : 2013年1月日(金曜)※定員に達し次第締切

賞金

優勝:50万 / 準優勝:25万 / 3位:15万

開催日の連絡

大会は、予定日のうち、南西もしくは西風が強く吹く日に開催。大会実行委員が予報を検討し、3日前までにエントリー者全員にメールにて開催予告、2日前に最終決定の連絡をするものとします。その他、本サイトにも情報はUPします。未開催の場合は、選手の会場への招集はいたしません。

大会の成立と
キャンセル時
の返金規定
  • 成立:第1ラウンドの決勝が終わった時点。
  • フルエントリー:不成立の場合、エントリー費の返却はないものとする。
  • 仮エントリー:予選が終了するまでのキャンセルの場合は\5,000の返金。
責任

各選手は自己責任において大会に参加するものとする。
選手の大会前、大会中、大会後における怪我、死亡または、その他全ての損害についての責任を主催団体は負わない。
自己及び第三者への賠償のための保険加入をしておくこと。
また、大会期間中に撮影された写真、映像等の権限は主催者に与える。

問い合わせ TROPITYLE(トロピタイル)
公式HP: http://tropityle.jp/
お問い合わせ:http://tropityle.jp/inquiry/
  • 本大会のテーマは『Road to World Cup Japan』。ワールドカップ日本誘致を延長線に捉える(=目標として掲げる)大会とする。
  • そのためには、WSFの一般化、大衆化が必須と考えるので、分かりやすさ=シンプルであることを最優先とする。サブテーマは『Simple is Best』。
  • 1ラウンドの時間を可能な限り短縮し、観客を飽きさせない。
  • 一般人参加型(ジャッジを一般人)にすることで注目度を上げる。
  • ウィンド歴不問!ビギナー(未経験者)歓迎!
  • 1ラウンドのみの参加も可能
  • 詳しくは下記ジャッジエントリーフォームへ
  • 公募(最大50人まで)
  • WSFに職業的に関わっている人を除く
    ※可とする場合は、関連選手のヒートではジャッジ権はないものとする
  • 選手が所属もしくはサポートされているショップ等にメンバーとして属しているジャッジ人は、その選手のヒートにおいてのジャッジ権はないものとする
  • ジャッジ権の有無の判断は性善説に基づいて自己申告にて行うものとする
  • 技術面(難易度)や完成度、というWSFer的マニアックな視点ではなく、Waveパフォーマンスというものや大会、更にはWSFそのものにもあまり精通していない人が見て、単純に『カッコイイ』と思うパフォーマンスをした者が勝ちあがるものとする
  • 判定はジャッジをする人(ジャッジの選定方法は上記)の「主観」によるので、その基準は個々の感性によって異なると考えられる
  • 上記の理由により、ジャッジの構成(WSF暦や男女、年齢など)によって勝ち上がりの基準が変化することもあるが、選手はそれらを勘案してパフォーマンス内容の組み立て、演技場所(ジャッジの視界にいかに入るか)を考える必要がある
  • ジャッジの構成内容は事前に選手に伝えるものとする。
  • 判定方法は投票制とし、誰に投票したか分からないような方法を取る
    (ジャッジ間の相互影響を防ぐため)。
  • 判定(投票)数が同点の場合に限り、主催者の1票を加え判定するものとする。