ゲレンデ情報

ゲレンデマップ



海外のゲレンデ一覧

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Mauritius(モーリシャス)
アフリカ大陸の南東に位置するマダガスカル島の、更に東側にある島。島の西南端部Le Morne の更に最西南端がウインドのゲレンデ。クラブミストラルがあるので、レンタル機材は整っている。併設のインディアンリゾートに泊まればレンタカー不要。道具を持っていった場合は、部屋の前でセッティングして出ることもできる。


Boracay(ボラカイ)
フィリピンにあるリゾートアイランド。島までのアクセスは決して良いとは言えないが、小型の船で島に乗り付けるときなどは逆に旅気分に浸ったりもできる。島自体はリゾート造りで、各種アクティビティー、飲食店や土産店などが多数あるので、ウインドをしない人がいても時間を持て余すことはないだろう。


Muine(ムイネ)
ホーチミンから車で4~5時間ほどの乾燥エリアにあるリゾートエリアで、ヨーロッパ人(特にフランス人)が多く訪れる。レンタルショップ「Jibes」があり、セバーンセイル+スターボードを中心に機材は揃っているので手ぶらでOK。運転手付きのジープをチャーターして、別ゲレンデでのセイリングも良し。


Saipan(サイパン)
海外では日本人セイラーが最も数多く訪れるゲレンデ。ラグーン内はほとんどの場所で足が着くうえに、適度なプレーニング風速になることが多いため、初心者が安心して練習できる。レンタルショップ「Sea Wind」の機材も充実しているので、手ぶらで気軽に行くことができるのが魅力だ。


San Carlos, Baja California(バハ・カリフォルニア)
風は冬の方が強く吹きますが、寒すぎるので Solo Sports ではオペレーションを行っていません。
風、波とも特にこの月が特に吹く(大きい)という決まったパターンは無い様で、シーズン中(4~10月)は同じようなコンディション(午後5~10m/s、腰~肩波)がベースとなり、諸要因により風・波がUP&DOWNします。


Maui(マウイ)
夏はトレードウインドが強く吹くが波はあまりなく、逆に冬は波が入りやすいが風が安定しないことが多い。
春と秋は季節の変わり目となり、絶好の日もあるが、どちらも合わないということもある。


竹南(チュナン)
台湾の北東部、台北から車で1時間半ほどにある町。台湾ウインド界の草分け的存在のトニーが運営する「SPOT」がある。ウェイブONLY。


台東(タイトン)
台湾の南東部に位置する町。台東にはショップがないので、道具は日本から持っていくか、SPOTで借りなくてはならない。いずれにしても、台東への往復やゲレンデガイドなどSPOTのアテンドが必須。