ゲレンデ情報

ゲレンデマップ



日本のゲレンデ一覧

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御前崎(オマエザキ)
日本を代表する強風ゲレンデ。多くのトッププロや上級レベルのローカルセイラーが在住し、また、冬の季節風シーズンには、全国からウェイバーが集結する。


逗子海岸(ズシカイガン)
ウインドサーフィンのスクールが密集し、ウインドサーファー人口密度が日本で最も高いであろうゲレンデ。
深く、小さい湾になっているため、初心者にやさしく、また安全にスキルアップができるのが魅力。


白浜(シラハマ)
日本で最も年間の平均風速が高いとされるのが、白浜から下田にかけてのエリアで、特に北東系の風が入りやすく、湘南あたりで3~4m/sくらいでも白浜では10m/sオーバーの風が吹くことが多い。


沖縄(オキナワ)
冬場の北東系の風で吹くことが多いが、梅雨明けのカーチベーと呼ばれる季節風が1~2週間吹き続ける期間も、暖かくて風速も適度なので狙い目。


三浦(ミウラ)
関東地方ではもっともプレーニング率の高いゲレンデ。神奈川のほかのゲレンデに比べ、北東系の風の場合入りが良いのでセイラーが集まる。


本栖湖(モトスコ)
夏の定番。日本列島が高気圧に覆われて晴れる日には、かなりの確率でプレーニング風速となる。湖を挟んで対面に2つのゲレンデ(ファンビーチとドラゴンビーチと呼ばれる)があり、ドラゴンには駐車場・トイレがある。